インドの世界遺産一覧(アジア)

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インドの国旗インドIndia(アジア)

場所遺産種別取得年
アーグラ城塞文化遺産1983
アジャンター石窟群文化遺産1983
インドの山岳鉄道群文化遺産1999&2005-2008
エレファンタ石窟群文化遺産1987
エローラ石窟群文化遺産1983
カジュラーホの建造物群文化遺産1986
カジランガ国立公園自然遺産1985
ケオラデオ国立公園自然遺産1985
ゴアの教会群と修道院群文化遺産1986
コナーラクの太陽神寺院文化遺産1984
サーンチーの仏教建造物群文化遺産1989
スンダルバンス国立公園自然遺産1987
タージ・マハル文化遺産1983
チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(旧名ヴィクトリア・ターミナス)文化遺産2004
チャンパネール-パーヴァガドゥ遺跡公園文化遺産2004
デリーのクトゥブ・ミナールとその建造物群文化遺産1993
デリーのフマユーン廟文化遺産1993
ナンダ・デヴィ国立公園及び花の谷国立公園自然遺産1988&2005
パッタダカルの建造物群文化遺産1987
ハンピの建造物群文化遺産1986
ビンベットカのロック・シェルター群文化遺産2003
ファテープル・シークリー文化遺産1986
ブッダガヤの大菩提寺文化遺産2002
マナス野生生物保護区自然遺産1985
マハーバリプラムの建造物群文化遺産1984
レッド・フォートの建造物群文化遺産2007
大チョーラ朝寺院群文化遺産1987&2004



■社会・経済コラム

トップはシン首相。
注目すべき新興国として、現在アメリカが関係強化を図っているそうだ。
09年にはシン首相がホワイトハウスを訪れたが、今回はオバマ大統領が出向いているほどだ。
アメリカ-インド間では貿易の問題が差し迫った課題としてあり、
アメリカは急成長するインド巨大市場にこれまで以上に参入したいと考えている。
例えばインドは110億ドルを投じて新たな戦闘機を購入しようとしているが、
どこの国で発注するかでアメリカ戦略成功の可否がわかるとのこと。
貿易という観点でとらえると、オバマ大統領のインド訪問は完全に営業と言えるだろう。
トップの営業で110億ドルの受注となると、アメリカには大きな国益がもたらされるということになるし、
そういう観点で外交を今まで考えたことがなかったので非常にいい視点を持つことができた。

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